インターン大学生によるmonokuriレポート

こんにちは!ものくり商事にインターンシップで来ている、埼玉大学のMです。
本日は「この会社の働き方について」をテーマに、学生目線で記事を書かせていただきます!

ものくり商事が運営しているコミュニティスペースONVO SALONは、会議室やワークショップ会場としての利用など、日々さまざまな人が訪れています。そんな会社の社員さんも多種多様!住空間コーディネーターや子育て中のママデザイナーなど、いろいろなプロフェッショナルが複数の部門に分かれて活動しています。
中でもKさんは、ギャラリーオーナーをしながら、作品をONVOSALONに飾ったりイベント企画をしたり…。仕事を通して自身のギャラリーの認知度アップやアートを身近に感じてもらうことを目指して働いているそうです。また、出張パン屋を営むAさんは、仕事で出会った方たちが活躍する場を広げたい!とONVO SALONの運営・企画に携わることに。
お二人とも人と出会って、つながって、不思議な縁でこの会社に来ることになった経緯を笑顔で話してくださいました☆

私がものくり商事に来て一番初めに感じたことは、社員のみなさん一人一人が目的をもって仕事に取り組んでいるということです。
今まで“社会人“という言葉を聞くと、満員電車に揺られて~とか、会社のためのサービス残業~だとか、
勝手にマイナスなイメージをもっていました。しかしこの会社では、分野は違うけれど、
それぞれ自分の目指すものをとことん追求している印象を受けました。
目的がぶれないって本当にかっこいいし、すごく仕事にやりがいが感じられそうだなと思います。
このような働き方があることを大学一年生のうちに知ることができてよかったです!